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パステルアートに目覚めた瞬間
2009 / 08 / 20 ( Thu )
真悟です。
いつも、ありがとうございます。

最近、タオさん主催のパステルアート教室に参加している。
タオさんのパステルアート教室は、ただ単にパステルを使って絵を描くのではなく、
アートヒーリングだな~と常々感じる。

 「三歳児になって描く」

 「好きな色で遊ぶ」

 「今まで頑張って生きてきた自分にありがとうを伝えてあげる」

 「インナーチャイルドと対話をして遊んであげ、癒してあげる」

 「自分の中にある豊かなソース(本質、源泉)とつながり、ワクワクの気持ちをはぐくむ」

これは、タオさんが良く教室でお話しすることだ。
はじめは、その意味が良く分からなかった。
(タオさん、すいません)
「三歳児になって描くってどうすれば良いのだろうか?」
「考えず、でたらめに描けば良いのだろうか?」
「色で遊ぶって、どうすれば良いのだろうか?」
って感じだった。
なので、四角い画用紙にアートを描こうとすると、
何を描こう。どう描こう。この色おかしくないかな
こんな言葉が、頭に浮かんでいた。
あげくの果ては、「うまく描けない」って感じ、
描くことが苦痛にも感じることがあった。
そんな時期を乗り越えて、パステルアートを描く楽しさが
やっと分かりかけた今日この頃だ。
「そうなんだ。これをタオさんは伝えようとしていたんだ」
って感じだ。

パステルアートを描いて、「楽しいな~」って感じた最初の作品だ。
黄色のパステルを3本の指に付けて、四角い画用紙の上に載せて、
クルクルしてた。
黄色がとてもきれいだな~」」って感じた。




タオさんがいつもいっている
3歳児になって描く
好きな色で遊ぶ
の意味が腑に落ちた絵だ。
スキャナーでスキャンしたので、実物よりも
中心の黄色のキラキラ感が変わってしまって
いるのが残念。
中心からの光と、まわりのきれいな色彩が
気に入っている。



今まで描いたパステルアートの中からお気に入りの作品を、随時、紹介して行く。
また、遊びに来て下さい。

「人生は旅」 真悟
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